立命館慶祥高等学校「観光開発講座」のフィールドワークで来村

平成30年10月に、赤井川村と立命館慶祥高等学校は、地方創生人材育成制度に関する
連携協力について協定を締結しています。
同校では「観光開発講座」において、協定している自治体を対象に観光プランニングを行うことを
目標に授業を進めており、今年度、対象自治体の一つに赤井川村が選定、
10月16~17日にかけて、3名の生徒が来村し、フィールドワークを行いました。
 
 
 
16日は、馬場村長に「赤井川村の魅力や課題について」インタビューし、道の駅、
tomo play park、落合ダムを見学後、キロロリゾートに宿泊。
 
 
 
翌17日はお天気も快晴のもと、ポピヒルズ、山中牧場、赤井川温泉、アリスファームを訪れました。
各施設の皆様には急なお願いにもかかわらず、生徒の対応をいただきありがとうございました。
どんな観光プランニングができるか、今から楽しみです。
 
 
 
投稿者:教育委員会
 

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